〒815-0082

福岡県福岡市南区大楠1丁目32-14 5階

URL:https://kisaragi-souken-clinic.com

TEL :092-406-4141

FAX :092-406-4142

〒815-0082

福岡県福岡市南区大楠1丁目32-14 4階

URL:https://kisaragi-fukuoka-clinic.com

TEL:092-535-2500

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如月総健

クリニック

​について

当院について

如月総健クリニックのミッション

如月総健クリニックは、がん検診、がん治療に特化した医療機関です。

 

ステージ1になる前の微細がんであってもCTC検査(血中循環腫瘍細胞:Circulating Tumor Cell)を用いたリキッドバイオプシー(液体生検)で、超早期に発見、そして治療を行うことができます。

また末期がん治療の第一人者とも言われる白川太郎医師を招聘し、当院のCTC検査と白川統合医療を合わせて、たとえステージ4の末期がんであったとしても1ヶ月間でがんを集中的に治療し、がん細胞の状態を改善していきます。治療経過がCTC検査ですぐに判るので効果が出ているかはっきりと実感していただくことができ、信頼できる医療を提供しています。

CTC検査を用いたがん検診、がん治療で、がんが怖くない社会を創出していくことが、当院のミッションです。

​「がん」についての不安を安心へ変えていく医療を実現していきます。

がんを予防する医療を提供する

今、日本人の2人に1人が、一生のうち一度はがんになるというデータがあります。がんは日本人にとって身近な病気で、その予防は多くの人の関心を集めるテーマです。

しかし、男性のがんの53.3%、女性のがんの27.8%は、生活習慣や感染が原因でがんとなったと考えられています。

がんの治療に特化した如月総健クリニックが、がんを予防することをミッションとするのは、少し驚かれるかもしれないですが、私たちは健康に生きる方が少しでも多くなり、がんの恐怖に怯える人をひとりでも少なくしていきたいと考えております。

​がんを予防することは、健康に生きること。

がんになる前に、がんを予防する。

がんを発症してしまっても、初期の段階から治療ができ、たとえ末期がんであっても希望の持てる医療を提供していくことが私たち如月総健クリニックの役割です。

がん治療のスペシャリスト 

如月総健クリニック 院長

白川 太郎

日本統合医学医師会 理事長

NPO統合医学健康増進会 会長

 

1983年 京都大学医学部卒業

1984年 高槻赤十字病院呼吸器科入局

1991年 オックスフォード大学医学部内科留学

1995年 大阪大学医学部にて医学博士号取得

1995年 オックスフォード大学医学部呼吸器科 講師

1999年 ウェールズ大学医学部大学院実験医学部門 助教授

      中華人民共和国第4軍医科大学付属西京医院呼吸器科 客員教授

2000年 京都大学大学院医学研究科 教授

2006年 京都大学を去り、臨床医療の現場に復帰

2008年 長崎県諫早市にユニバーサルクリニックを開設 院長

2013年 東京中央メディカルクリニックを設立 理事長

2017年 10月より如月福岡クリニックで共同で、統合医療を開始

2018年 5月より如月総健クリニックの院長就任

オックスフォード大学留学中にネイチャー、サイエンスなど一流雑誌へ多数論文を発表し、日本人医学者としてトップクラスの論文引用数を誇る世界的な遺伝子学者である。

病院から「もはや打つ手なし」と見放された患者様を死の淵から救う

「ステージⅢ~Ⅳ」がん治療専門医」として、「免疫治療」「白川式エレメント療法」「温熱療法」の3つの治療法に、さらに全身状態改善のために「食事療法」を組み合わせた治療を行っている。

 

末期がん患者様の3年生存率を格段に高めている。

主な著書に「私は末期がんでも治します」(2019年)

「がん」の非常識 がんの正体がわかれば末期がんも懼れず」(2015年)

末期がん、最後まであきらめないで!」(2010年)がある。

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