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末期がん

​治療

末期がん治療

如月総健クリニックが目指す

​末期がん治療について

現在、日本では治療方針の選択肢が限られた末期がんの患者さま(ステージ4)の人数が68万人以上と言われています。

 

そしてこの日本のがん治療(手術療法、化学(薬物)療法、放射線療法)に対して、末期がんの患者様の9割が不満を持っています。

 

また、中国においても同様に治療方針の選択肢が困難になった多くのがん患者様が日本で重粒子線治療(Carbon ion radiotherapy)など、がん先進医療を希望されていますが、高額な治療費に加えて、その治療効果は限定的なものであると言われています。

 

このような状況の中、白川太郎医師は、3大療法や重粒子線治療を経験されたうえで、独自の複合療法を考案し、これまでの10年以上にわたる治療経験で、ステージ4がん患者様の3年生存率を格段に引き上げることに成功できました (参照:白川太郎著『「がん」の非常識』 )

 

そして、福岡市内及び近郊にて500名を越える在宅医療を展開する医療法人 兎月会では、白川太郎医師の指導の下に1〜2ヶ月間宿泊して、安心して統合医療が受けられる「白川式統合医療による集中治療コース」を開設致しました。

 

今日、日本で行われている先進医療とは別の「白川式統合医療による治療」をご自分の治療方針で迷われている患者様の選択肢のひとつとしてご検討して頂きたいと考えています。

​末期がん集中治療コース

1〜2ヶ月間の集中治療

医師、看護師、介護士のチームを組み、それぞれの患者様に合わせたがん治療を集中的に行います。

1.

白川式統合医療で末期がんでも受け入れ可能

末期がん専門医である白川太郎医師を中心にマイクロウェーブ機器を用いた温熱療法や、ヨウ素を体内に取り込むLS53を用いたエレメント療法で、希望の持てる医療を提供します。

2.

CTC検査で経過が明確に分かる

末期がん集中治療プログラムでは、治療の経過をCTC検査を用いて判断します。

​がん細胞の数の増減を毎回確認することができ、治療の効果を実感して頂けます。

3.

在宅医療可能な提携施設に滞在し、常時対応可能な医師、看護師、介護士のチームで1ヶ月〜2ヶ月間の集中的ながん治療を、それぞれの患者様に合わせた統合療法を用いて行います。

如月総健クリニックの末期がん集中治療コースは、がん治療の専門医である白川太郎医師を招聘し、白川式統合治療を取り入れております。

がんの進行を計るCTC検査でしっかりとがんの状態を知り、向き合いながら、最新のマイクロウェーブ治療器(CCK-001)を使用した温熱療法、そして白川太郎医師のエレメント療法など様々な統合療法を用いてがんを叩く治療を集中的に行います。

ここが違う!

如月総健クリニックのがん治療

ステージⅣ

末期がんでも

効果が望める

末期がん治療

専門医が

徹底的に治療

早期発見

早期治療可能な

​受け入れ体制

不治の病と言われたがんも医療技術の進歩により、今では治る病気になってきています。

如月総健クリニックではがんの早期発見、早期治療から末期がん専門の治療まで幅広いがん治療に関する見識を深めて来ました。

がんは育つ前に治してしまう!そんな新しい医療常識を私たちは広めていきます。

また、当院ではがん治療、特に末期がん治療の第一人者でもある白川太郎医師を招聘し、がん治療を行っております。がんのことを知り尽くた白川太郎医師だからこそ、どうすればがん細胞が死滅し、がんが治るのか医学的な根拠に基づいた治療を行うことができます。

当院では白川太郎医師の治療に、最先端のCTC検査を合わせて行うことで短期間で結果が出るがん治療を行っています。ステージ0の微小がんの患者様から、ステージ4の末期がん患者様まで、一人でも多くのがん治療にお悩みの方のお力になれればと思います。